叶えたいことがどんどん叶っていく人の脳の使い方|53歳マネージャーの変化の記録

叶えたいことがどんどん叶っていく人の脳の使い方|脳科学メンタルカウンセリング お客様の声

叶えたいことがどんどん叶っていく人の脳の使い方は、叶えたいことを日記に書きながら、ネガティブに反射しない脳のパターンを整えていくことです。

目次

この記事でわかること

・叶えたいことがあるのに、なかなか変わらなかったとき、頭の中で起きていること
・「もっと頑張る」から「脳のパターンを整える」へ視点を変える考え方
・M・Sさん(53歳・マネージャー)が約2ヶ月で得た変化

叶えたいことを日記に書く→ネガティブに反射しない→行動が変わり叶っていくの3ステップ図

叶えたいことを書き出しても、なかなか叶いません。叶っていく人は、何が違うのですか?

多くの方からこんなご相談をいただいています。

お客様の声

あなたにも、こんなことありませんか?

叶えたいことがどんどん叶っていく入り口は、
願いを強くすることより、
ネガティブに反射しない脳のパターンを整えることにあります。

「もっと頑張る」のではなく、「脳のパターンを整える」。

なぜ、叶えたいことがあっても、動けなくなるのか

M・Sさん(53歳・マネージャー・神奈川県)は、自営で、人を指導したり、まとめたりする立場にあります。
申込のときに、こう書いてくださいました。

色々試してきましたが、いまだにネガティブ思考のままです。

悩みの原因は分かっているが、今まで色々試したけど変化があまり見られない自分に疲れ、試してみようと思った。

講座の始まりに、今、何に困っているかを書き出してもらったときの言葉です。

良いことをすぐ忘れてしまい、ネガティブなことばかり覚えていて自分を責める
何か追い込まれた感じがして、人のせいしようとする
そのくせ、自分が悪いとすぐ落ち込む

お話を聞かせていただいたときには、こんな言葉もありました。

悩みに自分の脳がとられている

ポジティブな言葉で繰り返してね、やったりしてるんですけど どうしてもそこに持ってかかれちゃう

叶えたいことはある。ポジティブな言葉も、繰り返している。
それでも、悩みに脳がとられて、動きが止まってしまう。

書いた「なっていたい姿」が、どう変わったか

講座の始めに、「3ヶ月後にどうなっていたいか」を書き出していただきました。
その一つひとつを、講座のあとに振り返っていただいたときの言葉です。

書いた「なっていたい姿」振り返ったときの言葉
人と比べて感情が左右されない「左右されるけれども、持っていき方を覚えたので、大丈夫って感じ」
人が活躍しているのを見て心がざわつかない「ざわつくんですけどやっぱね、長く続かない」
自分のやるべき、自分しかできないことを見極める「今でも課題だけれども、スッキリしてきた」
人の話を聞いていても疲れない「スッキリしてきた」
世の中や現状の仕事における男女格差に翻弄されない「男女格差を気にしてたことによって、自分がすごく消極的になってた。考え方も行動も、これがまずなくなりましたね」

※個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

書いても叶わないから叶っていくへの対比図

「叶ってる日記」に書いたことが、どんどん叶っている

最終回のあと、M・Sさんはこう話してくれました。

やっぱり叶ってる日記であげてることが、どんどん、どんどん、本当に叶ってるんで、やっぱ自分も楽だし、その周りとの関係が、本当にうまくいくっていう、それもありますね。

その土台になったのは、習慣が変わったことでした。

本当に、習慣が変わったので、まず、朝から、生活習慣も変わったので、

やぶざき恵子がお伝えしたのは、ネガティブに反射しない脳のパターンです。
ご本人は、こう書いてくださっています。
「こちらの考えていることや、話しを引き出してくださって、たくさんの発見があり、リラックスして話すことができました」。

頭の中のパターンそのものも、変わっていきました。

本当に全部否定していくみたいな。本当に今はもう肯定していくっていう。確かに。それも本当に、そのパターンも結構身についてきました。

前は、落ち込みが1日中続いたそうです。

前はもう、ずっとずっと、結構、1日中ぐらいの感じ。あーって落ち込む。今、落ち込みが、少なくなりましたね。

「やってよかった。無駄になってない」

M・Sさんは、こんな言葉も何度も口にしてくださいました。

やってよかったよかった。本当に。
無駄になってない。無駄になってない。その支払ったものが。はい、無駄になってない。本当にこれは。

本当に勧めたいです。

※感じ方には個人差があります。ご紹介したのはM・Sさんご自身の体験であり、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。

叶えたいことがどんどん叶っていく人の脳の使い方のまとめ

叶えたいことがどんどん叶っていく人の脳の使い方は、
叶えたいことを日記に書きながら、ネガティブに反射しない脳のパターンを整えていくことです。

M・Sさんは、「全部否定していく」パターンから、「今はもう肯定していく」パターンへ。
約2ヶ月で、悲しみ・怒り・憎しみのループが、喜び・自信・力のループに変わったと話してくれました。

書く→整える→叶っていくの3ステップ図

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よくある質問

叶えたいことを書いても叶わないのは、なぜですか?

書くこと自体より、その手前で、ネガティブに反射して動きが止まってしまうことがあります。M・Sさんも「色々試したけど変化があまり見られない自分に疲れ」ていました。

日記には、何を書いたのですか?

M・Sさんは、叶えたいことを「叶ってる日記」に書き続けました。

どれくらいで変化を感じますか?

個人差があります。M・Sさんは、約2ヶ月のあいだに、悩んでいる時間や落ち込みが短くなったと話しています。

ネガティブな気持ちは、完全になくなりますか?

なくなるとは限りません。M・Sさんも「左右されるけれども、持っていき方を覚えたので、大丈夫って感じ」と話していて、心のざわつきは出ても、長く続かなくなったそうです。

まず何から始めればいいですか?

叶えたいことを1つ、書き出してみることから始められます。気分の落ち込みが強いときは、一人で抱え込まず、医療機関にもご相談ください。

具体的に何をすれば脳のパターン認識がかわるのか?
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この記事を書いた人

15年続けた整体の仕事を卒業し
50歳になる年に


オンラインのメンタルトレーニングの
講師業をスタート!



新しいオンライン講座を
より多くの人に知ってもらうために
入った起業塾で


今まで見たことのない結果をだしている
モンスター女性起業家さんに出会って
すっかり圧倒されて


自分の起業家としての
ポンコツ加減を思い知り
情けなくて、焦るばかり


自分の出来の悪さを嘆いては
こんなことをぐるぐる考えながら
落ち込む日々でした。


・理解力が低い、頭が悪い
・インターネットで検索するのが苦手
・マーケティングがチンプンカンプン
・わからないことを聞いたらバカだと思われる
・なぜかやる気がなくなることがある
(ほんの一部ですが・・)



よく、15年間社長業をやってきたものだ
と、情けなくなる毎日でした。


しかし、これは
わたしの頭が悪いからでも
卑屈な性格が悪いわけでもないと
教えてくれたのが


ある脳科学との出会いでした。


自分が悪い、頭が悪いからだ、
もっとスピード上げてやらなきゃ
みんなについていけないじゃん!!


と、自分を責めるから
思い通りに動けなくなっていたわたしが


脳のパターン認識をかえるだけで
「こんなに簡単に変わるんだ!」
と、身をもって体験しました。


不安の80%は
「わたしだってできる」
「まずはやってみよう」という
期待と意欲に変わり


実践することで
できるからやるのではなく
やるからできるんだ!


と、自分への根拠のない自信と
記録と実践という根拠が
雪だるま式に貯まってきました!


すぐに感傷的になり
感情的に思いつきで動いて
エネルギーを消耗していた私が


考える軸で動くという
脳のパターン認識を
手に入れました。


だから、


今、他人と比べて
ぐるぐる悩んでしまう人に


「あなたが悪いわけでない」
と、伝えたい!!


ひとりで悩まないで
一緒に脳のパターン認識を変える技術を
身につけて


自分の信じる道に進んでいきましょう!


人生は思い通りにいかないものだけど
思った通りにしかならないから


大丈夫!!って信じるんだ!


信じられなかったら
脳科学的根拠と
わたしとみんなの記録を
徹底的に活用して


一緒に前に進んでいきましょう!!




***プライベートプロフィール***

静岡県在住。
26才、24才、21才三姉妹の母
穏やかな夫に見守られる無鉄砲な妻

動物占いは
落ちつきのない猿
大ざっぱなO型


脳科学メンタルカウンセリング主宰

やぶざき恵子

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