「このままじゃ…」と、思っていませんか?
「自分のせいだ…」「自分が悪いからだ」と何度も思っていませんか?
「このままじゃ、人から距離を置かれてしまいそう」
「このままじゃいけないと分かっているのに、ネガティブな考えに引き戻される」
「このままだと、仕事も毎日も、自分を追い込んでしまいそう」
自責グセに悩んでいた方から、そんな声を聞きました。
脳科学メンタルカウンセリング/やぶざき恵子大丈夫!!
ぐるぐる脳ほぐしメソッドで、
自責グセに振り回されにくくなった方がいます。
たった3日で…という方も、いらっしゃいます



1日2時間、3時間はぐるぐるしてたのが
今はゼロですねー。



考えすぎずに、自然と行動できるようになった!



自分を責めることが減り、気持ちがラクになった!
このような声をいただいています。
※お客様の声は個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
結果の見かた、先にお伝えしますね



点数は、あなたの良し悪しではありません。
いまの「クセの出方」を知る目安です。
読むだけで大丈夫。
「いまの自分に近いところ」だけ、拾ってくださいね。
なぜ、「自分が悪い」になってしまうの?
「また、自分を責めてしまった」
「あんなこと、言わなければよかった」
そう思うたびに、「わたしの性格が弱いからだ」と思っていませんでしたか?
わたしは、そうではないと考えています。責めるのが止まらないのは、弱さでも、努力不足でもなく、答えの出ないことを考え続けてしまう、“脳のクセ”です。そのクセは、こんなふうに続いていきます。
だから、まずは、そのときの気持ちを受け止めてあげること。こんな言葉をかけてみてください。
10の問いは、どの場面を見ているの?
10の問いは、5つの場面に分けて見ることができます。あなたが「よくある」「毎回思う」を選んだ問いは、どの場面でしたか?
場面1|原因を、すぐ自分に向ける
問題が起きたとき、理由を考える前に「自分のせいかも」と思う。怒られると、事情に関係なく「自分が悪い」になる。
場面2|良い評価を、受け取りにくい
褒められても「本当に、わたしが?」と疑ってしまう。自分への点数が、低めに出やすいクセです。
場面3|同じことを、何日も考える
小さなミスなのに「なぜ、あんなことを」と何日も再生される。ぐるぐるが、いちばん見えやすいところです。
場面4|人と比べて、落ち込む
人がうまくいっているのを見ると「どうせ、わたしは」となる場面です。
場面5|高い基準で、自分を追い込む
新しいことの前に「難しそう」と思う。完璧でないと意味がないと思う。失敗すると「価値がない」と思う。いつも「もっと頑張らなきゃ」と思う。
選んだ問いが、ひとつの場面に集まっているなら、そこが、いまのあなたが止まりやすい場所かもしれません。いろいろな場面に散らばっているなら、自分を責める声が、場面を選ばずに出ているのかもしれません。どちらも、良し悪しではありません。
あなたの点数は?タップして見てね
🟢 軽度(11〜20点)
自責グセが出る場面は、いまは少なめです。「ときどき出る」くらいの状態かもしれません。
見てほしいのは、点数より「よくある」「毎回思う」を選んだ問い。点数が低くても、その1問の場面では、自分を責める声が強く出ているかもしれません。
その場面で、頭の中で何と言っているか、言葉のまま、メモしてみてください。直さなくて大丈夫。気づくだけで十分です。
🟡 中度(21〜30点)
気づかないうちに、自分を責める言葉を、頭の中でくり返している場面が、いくつかあります。
その言葉は、あまりに自然に出るので「責めている」と気づきにくいもの。たとえば、こんな言葉です。
選んだ問いの中から、場面をひとつだけ選んで、そのとき頭の中で言っている言葉を、そのまま書き出してみてください。書き出すと、頭の中だけで回っていたものが、少し外に出て、見やすくなります。
🔴 重度(31点以上)
自分を責める場面が、多めに出ています。毎日、頭の中がにぎやかで、疲れやすい状態かもしれません。
まず、ここまでチェックしたこと自体が、ご自分を見ようとしている、ということです。
全部を一度に見なくて大丈夫です。
「毎回思う」を選んだ問いから、1つだけ選んでください。そのとき頭の中で何と言っているかに、今日は、気づくだけにしてみてください。
※わたしも、このタイプでした。
今日の3分|気づきの練習



紙でも、スマホのメモでも大丈夫。
3分あれば、できる練習です。
むずかしいときは、1と2だけで十分ですよ。
- 「よくある」「毎回思う」を選んだ問いを、ひとつ選ぶ
- その場面で、頭の中で言っている言葉を、そのまま書くきれいに書かなくて大丈夫です
- その下に「〇〇って、思ったんだね」と書く責めた言葉を、否定も、肯定もしません
- そのときの気持ちを、ひとことで書く嫌だった、悔しかった、悲しかった、など
- 余裕があれば「本当は、どうしたかった?」と書く
数日後に、見つかるかもしれないこと
練習を数日続けると、こんなことに気づく人がいるかもしれません。
- 「責めている言葉」が、いつも似ている
- 責めるのは、決まった場面や、決まった時間帯が多い
- 責めた言葉の下に「本当は、こうしたかった」がある
これは、あなたの弱さが見えた、ということではありません。ぐるぐるの形が、見えてきた、ということです。
形が見えると、少し安心します。
「なんで」かが、わからない状態から、「ここで、こうなっていたんだ」という理由と理屈が、わかるからです。
自責グセの元になる脳の仕組みがわかる動画セミナー


| 会社名 | 株式会社 K-will (ココロとカラダの相談室B-fit) |
| URL | https://mental.active-note.jp/ https://burenaijibun.com/ |
| 代表者 | 薮崎恵子 |
| 所在地 | 〒426-0037 静岡県藤枝市青木3丁目14-1 ソフィアビル3F |
| 電話番号 | 054-644-3939 |
| 受付時間 | 平日10:00〜18:00 |
| 設立 | 2011年6月14日 |
| 事業内容 | コンサルティング、整体院の運営、イベントの運営 |
| 資本金 | 500万円 |
プライバシーポリシー
やぶざき恵子(屋号:ココロとカラダの相談室B-fit)(以下「本サイト」)は、閲覧者のプライバシー・個人情報及び設定内容などを保護することは、本サイトの責務と考えています。
本サイトからのお申込、お問い合わせ、申込書によるお申込、メール・電話によるお問い合わせを問わず、閲覧者から明示された特定の個人を識別できる情報(以下「個人情報」)について下記のとおり取り扱うものとします。
・個人情報とは閲覧者を識別できる情報のことで、氏名、住所、電話番号、メールアドレスなどをいいます。
・本サイトが個人情報を収集する場合は、収集目的を明らかにし、必要な範囲内の個人情報を収集いたします。
・本サイトは取得した個人情報について適切な管理に努めると共に個人情報の漏洩、改ざん、不正な侵入の防止に努めます。
・本サイトは取得した個人情報を次の各項の場合を除いて、原則として第三者に提供、開示などいたしません。
法律上照会権限を有する者から書面による正式な協力要請、照会があった場合
閲覧者の同意があった場合
・閲覧者が、ご自身の個人情報について照会、修正などを希望される場合には、本サイトが定める方法により閲覧者であることが確認できた場合に限り対応させていただきます。
・本サイトは、本サイトが保有する個人情報に関して適用される日本の法令、その他規範を遵守するとともに、本ポリシーの内容を適宜見直し、その改善に努めます。